検索
メニュー
ホーム
トピックス
インタビュー
連載
書評
動画
新刊&既刊
新書編集者だより
閉じる
検索
検索
ホーム
トピックス
インタビュー
連載
書評
動画
新刊&既刊
新書編集者だより
フランスの、ヨーロッパの歴史を象徴するノートルダム大聖堂を襲った火災。またたく間に世界中へ伝わった痛ましい悲劇の報せが、思わぬ波紋を呼んでいる。「エリート」と「庶民」、そこには、パリのみならず世界が抱える深い断絶が浮かび上がっていた……。パリに学ぶ若き中欧文学研究者が捉えた「ノートルダムが燃えた日」とは。
第3回
3. 人間の命と巨大な石
2019.7.2
第2回 2. フランスに、ヨーロッパに走った亀裂
2019.6.28
第1回 1. なんて年にパリに来たんだろう
2019.6.25
連載トップ
プラスをSNSでも
Instagram, Youtube, Facebook, X.com
1. なんて年にパリに来たんだろう
編集部ピックアップ
自民党の研究 動乱の保守政治に迫る
世界の都市はなぜ木を植えるのか~「都市の森」減らす日本 増やす世界~
僕がトレイルを歩く理由
知ることはあなたの世界をどう変えるのか
続・陸戦隊と暁部隊
インタビュー
第2回 「正しさ」だけでは、社会は息苦しくなる
亀石倫子×朱喜哲
第4回 普通の人が標的になる。防諜と排外主義の行き着く先
荻野富士夫×林博史
第3回 分断を超える「普遍性」はあるのか――法と公共の可能性
大澤真幸×谷口太規
【後編】 “社会の紐帯”としての高額療養費制度
天野慎介×西村章
日本語はなぜ使いにくいのか?速水健朗と福尾匠が語る『機械ぎらい』
速水健朗×福尾匠
インタビュートップ
編集部のおすすめ
第二回 高市政権のアキレス腱
森 功
記事を読む