連載
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第八回
バブル崩壊と政界再編、海部政権が開けたパンドラの箱2026.7.24 -
第七回
自民党はいつ「議論する政党」ではなくなったのか
2026.7.6
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第六回
自民党の変質 リクルート事件が壊した「55年体制」
2026.6.19
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第4回
資本に飲まれ消えていく日本の「都市の森」2026.7.23 -
第3回
23万人が反対しても止められない 日本の都市開発の問題
2026.7.7
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第2回
日本ではなぜ木が伐られるか? 神宮外苑伐採の現場から考える
2026.6.16
昨今、日本では排外主義や自国第一主義を掲げる政党が選挙で議席を伸ばしている。ヨーロッパをはじめとする世界各地での極右政党躍進の流れが、いよいよ到来したとの見方もある。では、極右の「先進地」とも呼べるヨーロッパでは、極右はどのように勢力を拡大してきたのだろうか? フランスの大学院で哲学を学ぶ森野咲が、現地での最新の研究や報道の成果をもとに、極右の成長、定着の背景やメカニズムを明らかにする。
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第10回
なぜ極右はエコロジストになり、エコロジストも極右になるのか(下)2026.7.20 -
第9回
なぜ極右はエコロジストになり、エコロジストも極右になるのか(上)
2026.7.19
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第8回
なぜ女性も極右を支持するのか(下)
2026.6.7
トレイルはアメリカ発祥の概念で、山野に付けられた道を歩く、いわゆる「山歩き」。
北米ではポピュラーなアクティビティであり、文化として根付いている。
山に登るのではなく、山を歩くとはどういうことか。なぜ人々は山を歩くのだろうか。
20年にわたり国内外のトレイルを歩き、日本におけるトレイルカルチャーの普及に努めてきたプロハイカーが、その豊富な実体験を通して「山歩きの哲学」を伝える。
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第5話
20年目のジョン・ミューア・トレイル2026.7.18 -
第4話
アメリカ3大ロングトレイル、最後のCDTへ
2026.6.13
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第3話
バッグパックを引き継ぎパシフィック・クレスト・トレイルへ
2026.5.16
生成AIの登場によって、人類はより情報や知識にアクセスしやすくなった。それゆえ、「知識があるだけの人間は意味がない」「いっぱいものを知っていることより、創造的なアイデアを持っている人のほうがいい」といった言説も流通し始めている。人間にとって「知る」ことの意味とは何か。そして、現代の「知る」ことの困難とは何か。
哲学・批評・クイズ・ビジネスの領域で活動し続ける田村正資氏が、さまざまな分野を横断しながら、「知る」ことの過程をひもといていく。
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