書評
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『マハティール 百年の思想 イスラーム、日本、脱植民地主義への道』 マハティール・モハマド著 久志本裕子 編・訳著コロニアルからポストコロニアルへ 歴史の生き証人マハティールの語る平和論
中田 考 -
『マハティール 百年の思想 イスラーム、日本、脱植民地主義への道』 マハティール・モハマド 久志本裕子 編・訳著マハティールが照らす、日本外交の現在地
三牧聖子 -
『はじめての公共訴訟 社会を動かす、私たちのツール』 井桁大介 亀石倫子 丸山央里絵 谷口太規 著〈私〉と〈公共〉をつなぎなおす回路
朱喜哲 -
『高額療養費制度 ひろがる日本の〈健康格差〉』 西村 章著綱渡りの人生を支える、大切な制度について知る
頭木弘樹 -
『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』 青木 理著最後の風景を奪う国
三上智恵 -
『陸戦隊と暁部隊 ヒロシマの秘史を追う』 佐田尾信作著乗る船を失った水兵たちが、陸のゲリラ戦部隊になって本土決戦の駒に
三上智恵 -
『はじめての日本国債』 服部孝洋著日本経済の未来を考えるための基礎知識
福室光生 -
『昭和百年への鎮魂 江成常夫のレンズがとらえた戦争』 伊藤 俊治著過ち多き時代・昭和をどう教訓にして目の前の危機を超えてゆけるのか
三上智恵 -
『「核抑止論」の虚構』 豊下楢彦著核抑止をめぐる「現実」を問う
佐藤史郎 -
『はじめての日本国債』 服部孝洋著「ゼロから金融市場を学ぶための見取り図」金融庁・新発田龍史審議官が読む『はじめての日本国債』
新発田龍史
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小山美砂×永井玲衣
服部孝洋×橘玲

岩井俊二
大塚久美子×福田淳