連載
いつから人は働くことが当たり前になったのか?労働を嫌い、働かない生活を送る著者が、人類における労働の思想史を辿る。
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第5回
日本全国で失われる「都市の森」大阪編2026.8.10 -
第4回
資本に飲まれ消えていく日本の「都市の森」
2026.7.23
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第3回
23万人が反対しても止められない 日本の都市開発の問題
2026.7.7
推し活がビックビジネスになりつつある昨今。とりわけ、アニメ、アイドル、お笑い分野はかつてない活況を呈している。
それと同時に、かつては存在しなかった言葉がファンの間で流通し始めた。それが「公式」である。作品の制作者の意図、アイドルの世界観、番組の意図などその言葉の使われた方はさまざま。共通するのは「公式の判断が絶対視」されていることである。なぜユーザーたちは「公式」を絶対視するようになったのか?
日本のメディア・消費の変化の最前線を取材し続けてきた著者が、「正解」や「絶対者」を超えた欲望をあきらかにする。
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第6回
私たちは決めてほしい―調停者としての「公式」2026.8.3 -
第5回
暴走する当事者性/公式はオールドメディアを「殺す」のか②
2026.6.29
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第4回
ジャーナリズムの死/公式はオールドメディアを「殺す」のか①
2026.5.26
高額療養費制度利用の当事者でもあるジャーナリストの西村章氏が、決して終わったわけでも解決したわけでもない、この制度の〈見直し〉問題を追う。
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第2回
特定疾病患者にも負担増を強いるのか? 資料を読み解き財務省の思惑を探る2026.7.31 -
第1回
いよいよ始まる自己負担上限額の引き上げ…… 制度改正は本当に患者の声を反映しているのか?
2026.7.30
ミュージアム研究者の小森真樹氏が、世界のミュージアムを訪れ、“採取”した展示空間のレンズを通して社会を観察する。
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大塚久美子×福田淳
服部孝洋×唐鎌大輔

原田曜平×田中渓
大澤暁